【保存版】90%は知らない売上を3倍にするキャッチコピーの作り方

キャッチコピー 作り方

あなたはこんな間違いをしていませんか?

  • サイトで調べたキャッチコピーをマネている
  • インパクトのある言葉を使えばいいと思っている
  • まず最初にキャッチコピーから作っている

これはプロのライターも陥る間違いです。

見込み客に読んでもらえるようにするために
「注目を集めないといけない」
という意識が強すぎるのです。

ですが、このようにして
できたキャッチコピーでは
見込み客を惹きつけることができず
売上を上げることもできません。

仮に、一瞬だけ
見込み客の注目を惹きつけられても

その後の本文との関係がさっぱりわからず
結局、売上につながらないのです。

売れるキャッチコピーの秘訣は
「どう言うか」よりも「何を言うか」です。

そして、

「何を言うか」というキャッチコピーから
本文を通して筋の通った、

たった一つのアイデアが
見込み客の心を打ち
購入に至らしめるのです。

そのたった一つのアイデアのことを
「ビッグアイデア」と言います。

では、

  1. どうやって「ビッグアイデア」を見つけるのか?
  2. どうやって売れるキャッチコピーを作るのか?
  3. そのキャッチコピーを一瞬で見込み客を
    惹きつけて離さないように
    強力にするにはどうしたらいいのか?

このような、あなたの疑問にお答えするために
詳しく解説していきます。

これを読むだけで、いますぐ簡単に
あなたの商品やサービスの売上を3倍にする
キャッチコピーが完成します。

目次

1.キャッチコピーを考える前に
2.キャッチコピーを考えよう(どう言うか?)
3.キャッチコピーの型から考える
4.最後の仕上げ

1.キャッチコピーを考える前に

あなたは、いきなりパソコンに向かって
キャッチコピーを考えてはいないでしょうか?

ネットでキャッチコピーの例を探して
自分の商品に当てはめても
何かしっくりこないため時間だけが過ぎていく
という経験をしたことがあるのではないでしょうか?

そうなる理由はたった一つです。

それは、キャッチコピーを考える前に、
キャッチコピーの戦略を作っていないからです。

1-1.戦略を練ろう(何を言うか?)

戦略と言っても、
難しいことはありません。

どんな本やセミナー、ネット記事でも
チラシやセールスレターなどを書く前に
必ずリサーチをやるべきだと言っています。

このリサーチ結果をもとに
次の4つの質問に答えれば
自然に戦略ができてしまいます。

1-2.戦略立案に必要な4つの質問

キャッチコピーを作るための戦略は
「誰に、何を言うか」が基本になります。

その上で、
見込み客を惹きつけるキャッチコピーにするために
注目を惹く要素を加えて行けばいいのです。

1-2-1.見込み客は誰か?

キャッチコピー戦略の最も大切なパーツの一つが
「見込み客は誰か?」ということです。

あなたの商品を誰に対して売るのか?
ということです。

同じ商品を売るにしても、
誰に対して売るかによって
言い方が変わってきます。

例えば、パソコンを売るにしても

ビジネスマンに対して売るなら

  • 従来の仕事が半分で終わり自由な時間が増える
  • プロ並みのデザインの資料が簡単にできて
    プレゼンでライバルに勝てる

のようなことを言います。

ところが、同じことを定年後のシニアに言っても
シニアは「自分には関係ない」と思うので
その時点で先を読んでくれません。

ですから、シニアにパソコンを売るなら

  • 一家団欒の時に編集した写真やビデオを鑑賞できる
  • 都会に住む孫といつでも顔を見て会話ができる

のようなことを言う必要があります。

このように、
「誰に売るのか(読んで欲しいのか)」
はとても大切なので

市場(マーケット)の動向などを調べて
明確にする必要があります。

1-2-2.ベネフィットは何か?

ベネフィットは、商品を買うことによって
見込み客が得られるメリットのことです。

多くの人は、これを
「商品の特徴」と誤解しています。

ですが、特徴とベネフィットは違います。

例えば、パソコンの例でいえば
「CPUが高性能とかメモリーが多い」
ということは特徴です。

それに対して、ベネフィットは

「CPUが高性能だから仕事が早く終わるので
自分の趣味に使える時間が増える」

といったことです。

チラシやセールスレターを読んでいる見込み客は
集中力が切れた状態で読んでいますので
そこまで考えていません。

「へぇ〜、CPUが高性能なんだ」

で終わりです。

ですから、キャッチコピーで
見込み客にベネフィットを
伝える必要があります。

このベネフィットこそが
キャッチコピー戦略の
「何を言うか」に当たります。

なお、既にお分かりのように
見込み客が変われば
ベネフィットも変わりますので

この2つは対で考える必要があります。

この段階では、
最低でも50個のベネフィットを
書き出すことを目標にして下さい。

10個や20個はすぐに出てくるでしょう。
(出てこない場合は知識不足やリサーチ不足なので
本を読んだり、売りたい客層のアンケートや話しを
聞いてみましょう。)

ですが、そこから先はなかなか出てこない。

でも、ここで頑張って絞り出せば
セールスの結果が大きく変わってきます。

1-2-3.見込み客のどんな悩みを解決するのか?

見込み客に対してのベネフィットは
商品の特徴に対して数限りなくあります。

実際に50個のベネフィットを
書き出しましたよね?

キャッチコピーは、
あまり長くできませんので
そのうちの1つか2つに絞る必要があります。

でも、安心して下さい。
これまでに考えたベネフィットは
無駄ではありません。

キャッチコピーに使わなくても
コピー本文やブレット(箇条書き)に使えます。

ですから、ここは思い切って
1つか2つのベネフィットに
絞り込んで下さい。

この絞り込みを行う時のキーワードが

  1. 見込み客の悩み
  2. 他社との違い
  3. 商品の独自の強み

になります。

見込み客は様々な悩みを持っています。

その中でも特に重要で、緊急の悩みは
その他の悩みに比べて関心が高いですよね?

そして、キャッチコピーで
その悩みを解決できると言われれば
見込み客の注意を惹くことができます。

ですから、キャッチコピーを考える前に
見込み客の悩みを調べておくことが重要になります。

1-2-4.他社とは何が違うのか?(商品の独自の強みは?)

見込み客の悩みを解決する方法は
たくさんあります。

例えば、「売上を上げたい」という悩みなら

  • バーゲンセールをする
  • 商品を増やす
  • 販売員を増やす
  • アフィリエイトを申し込む

などです。

また、同じ解決方法でも、
価格が安かったり、すぐに結果が出たり、
効果が長続きしたりと違いがあります。

見込み客は様々な解決方法を
見たり聞いたりしていますので

他社と同じようなことを書いても
興味を惹くことはできません。

ですから、あなたの商品が
他社とどんな違いがあるかを
アピールすることで

見込み客の注意を惹くことが
できるようになります。

2.キャッチコピーを考えよう(どう言うか?)

ここまでで、
「何を言うべきなのか?」という
見込み客に対するベネフィットが
決まったはずです。

次はいよいよキャッチコピーの部分
「どう言うか?」という部分に入っていきます。

2-1.ビッグアイデアとは?

見込み客に対する
ベネフィットを書き出したといって

すぐに見込み客の興味を惹く
キャッチコピーができるわけではありません。

残念ながら、世の中には
似たようなベネフィットの商品が
たくさんあります。

ですから、ベネフィットを謳うだけでは
見込み客の興味を惹くことはできません。

このため、あなたはキャッチコピーで
見込み客の興味を惹くための
アイデアを考える必要があります。

この見込み客の興味を惹くためのアイデアのことを
「ビッグアイデア」と呼びます。

2-2.ビッグアイデアのつくり方

ビッグアイデアは、簡単にマニュアル式に
生み出されるものではありません。

クリエイティブなものなので
順を追って行けば
出来上がるものではないのです。

でも、手掛かりはあります。

その一つが、これからご紹介する
「アイデアを考える切り口」であり

もう一つが、
「キャッチコピーの実例」です。

2-3.ビッグアイデアを考える切り口

『アイデアの力』
(チップ・ハース、ダン・ハース著)

という本に

アイデアを生み出す
フレームワークが紹介されています。

そのフレームワークが
「SUCCESS(サクセス)」です。

  • S:Simple(単純明快な)
  • U:Unexpected(意外な)
  • C:Concrete(具体的な)
  • C:Credible(信頼性のある)
  • E:Emotional(感情に訴える)
  • S:Story(物語性のある)

2-3-1.Unexpected(意外な)

「SUCCESS(サクセス)」フレームワークは
アイデアを考える時の切り口なので
必ずしも、全てを網羅する必要はありません。

ですが、ビッグアイデアを考える上では
外せないものがあります。

それは「Unexpected(意外な)」です。

これこそが、キャッチコピーで
見込み客の関心を惹くために
一番重要なものです。

これを中心に
ビッグアイデアを組み立てるのは
とても有効な手段と言われています。

そのために必要なことが
「見込み客の視点に立って考える」
ということです。

あなたや、あなたの商品、
あるいは業界では当たり前のことでも

見込み客にとっては
意外と思うようなことはないかを探します。

そのためにも、
見込み客が「常識と思っていること」を
リサーチしておくことが大切です。

例えば、見込み客が
「歯医者で治療するのは痛い」
が当たり前だと思っているとします。

それに対して、
「痛くない治療法があります」と言われたら

歯医者に行こうか悩んでいる人にとっては
気になってしょうがないでしょう。

2-3-2.Simple(単純明快な)

「Simple(単純明快な)」のポイントは
書き出したベネフィットをたくさん入れるのではなく

たった一つのベネフィットに絞り込むことです。

そうすることで伝えたいことがシャープになり
見込み客の心の刺さるキャッチコピーになります。

2-3-3.Concrete(具体的な)

「Concrete(具体的な)」
キャッチコピーを書くときに

曖昧な表現を使わず
数値などを具体化することで可能です。

「多くの患者さんが体験した無痛治療」
ではなく

「3,674人もの患者さんが
”痛くない”と証言した治療法」

のように書くことです。

2-3-4.Credible(信頼性のある)

「Credible(信頼性のある)」は

  • 「東大教授が考案した…」
  • 「TVで紹介された…」

のようなものを使うことです。

他社との違いや自社の強みを
リサーチしたときに

これらの要素があれば
キャッチコピーに使える場合があります。

2-3-5.Emotional(感情に訴える)

あなたは既にベネフィットを選ぶときに
見込み客の悩みにフォーカスしていますので

この時の感情(不安、恐怖、恥など)を
キャッチコピーで強調することになります。

2-3-6.Story(物語性のある)

「Story(物語性のある)」は
見込み客の関心を惹きます。

例えば、有名なコピーとして

「私がピアノの前に座るとみんなが笑いました。
でも、私がピアノを弾き始めると…」

のようなものがあります。

これだけでストーリーが目に浮かんで
惹きつけられでしょう。

3.キャッチコピーの型から考える

「SUCCESS(サクセス)」のフレームワークから
ビッグアイデアを思いつけばいいのですが

フレームワーク自体は抽象的なものですから
なかなか自分のビッグアイデアを
作れないのではないでしょうか?

そこで登場するのが、
実績のあるコピーのアイデアを参考にする
というやり方です。

ただ、むやみやたらに
キャッチコピーを真似るのでは
ビッグアイデアを考えつくことはできません。

そこで、
『最強のコピーライティングバイブル』で紹介されている
キャッチコピーの5タイプ35の型を使ってみましょう。

あなたの「言うべきこと」を念頭に
35個のキャッチコピーを作ってみてください。

3-1.タイプ1<新情報訴求>

新しい情報は注意を惹きやすくなります。

新商品やキャンペーン、イベントなどの
キャッチコピーに使うと良いでしょう。

また、新情報に合わせて
「特典」を組み合わせると
より強力になります。

3-1-1:型1:「ご紹介」を使う

(基本例文)
ご紹介します!これまでにないまったく新しい○○です

3-1-2:型2:「発表」を使う

(基本例文)
重大発表です!ついに出たんです、こんな便利な○○が!

3-1-3:型3:「発表のニュアンス」がある言葉を使う

(基本例文)
ご覧ください、まったく新しいコンセプトの○○です!

3-1-4:型4:「新」を使う

(基本例文)
新登場!新型機能が標準装備されているのは当社の○○だけ!

3-1-5:型5:「いま、さあ、ついに」で始める

(基本例文)
ついに出ました。待望の〇〇。さあ、いますぐお試しください

3-1-6:型6:「とうとう、いよいよ」を使う

(基本例文)
お待たせしました。いよいよ〇〇の発売開始です

3-1-7:型7:「日付や年」を入れる

(基本例文)
〇〇年夏、引き締まったカラダでライバルに差をつけませんか?

3-1-8:型8:「ニュースネタ風」にする

(基本例文)
編集部が新体験!〇〇には、こんな効果があるんです!

3-2.タイプ2<価格訴求>

人は小さな文字であっても
「価格」を追う習性があります。

このタイプは
「入口商品(フロントエンド商品)」
キャッチコピーに使うのが良いでしょう。

訴求する価格は数字を入れて具体的にします。

また、「無料」は強力な訴求力を持っていますので
何か「無料」にできないかも考えましょう。

3-2-1:型9:「価格」をメインにする

(基本例文)
5,000円ポッキリでこれだけのサービス

3-2-2:型10:「割引価格」をメインにする

(基本例文)
1万円のところ、なんと3割引!

3-2-3:型11:「特価品」をメインにする

(基本例文)
30日分のサプリメントを1,000円特価でご提供

3-2-4:型12:「支払いの簡単さ」をメインにする

(基本例文)
月々自動的に15%割引されるのは定期購入だけ!

3-2-5:型13:「無料提供」をメインにする

(基本例文)
毎週○曜日は、女性は無料!

3-3.タイプ3<情報・エピソード訴求>

新しい情報を記事風にすることで
注目度が高まります。

特に、売り込み臭さが少なくなるので
悩み解決商品に最適です。

また、セールス色が少ないので
警戒心なく読んでもらえる効果も期待できます。

このタイプのキャッチコピーを書くには、

  • 「ビフォー・アフター」の差を大きくする
  • 短時間で簡単にできる

というところを強調できれば
より効果があります。

3-3-1:型14:「役に立つ情報」を提供する

(基本例文)
こうした機能のうち、〇〇だけがあなたを安全に守ります

3-3-2:型15:「エピソード」を伝える

(基本例文)
信じられないかもしれませんが
こうして私はひと晩で成績をアップさせました

3-4.タイプ4<キーワード訴求>

キーワードを入れるとリズムが出て、読み手も読みやすく
説明が具体的になります。

3-4-1:型16:「〇〇する方法」とする

(基本例文)
40歳になってもノーメークで出歩ける〇〇の方法

3-4-2:型17:「どうやって、このように、どうして」とする

(基本例文)
よく聞かれます。どうやって、若さを保つのか?

3-4-3:型18:「理由、なぜ」を入れる

(基本例文)
この商品が100万人に支えられた理由をお伝えします!

3-4-4:型19:「どれ、どの、(このような)」を入れる

(基本例文)
カラーは3つ。あなたなら、どれを選ぶ?

3-4-5:型20:「他に(誰か)」を入れる

(基本例文)
地域最安値。他に安いお店があれば、お知らせください

3-4-6:型21:「求む」を入れる

(基本例文)
求む!ちゃんと試していただけるモニター〇〇名

3-4-7:型22:「これ、この」を入れる

(基本例文)
これは、今のところ日本で1番静かな機械です

3-4-8:型23:理由の「〜だから」を入れる

(基本例文)
○○は、絶対に必要です。
あなたにとって大切なことだからです

3-4-9:型24:仮定の「(もし)〜なら、(もし)〜しても」を入れる

(基本例文)
もし、30歳違いの娘と同じ肌を目指すなら
潤いが欠かせません

3-4-10:型25:「アドバイス」という言葉(アドバイス的表現)を入れる

(基本例文)
お小遣いが限られているビジネスマンへのアドバイスです

3-5.タイプ5<その他訴求>

変則的ですが、使用方法によって
グンと注目度が高まります。

3-5-1:型26:「証言スタイル」にする

(基本例文)
私がここまで減量できた過程を聞いてください!

3-5-2:型27:「読み手を試す質問」をする

(基本例文)
正解率50%。あなたはこの○○に答えられますか?

3-5-3:型28:「1ワード見出し」にする

(基本例文)
「痩せる!」「反撃だ!」

3-5-4:型29:「2ワード見出し」にする

(基本例文)
「ポイント!10倍!!」「合体、ドーン!!」
「ぷるぷる、ピン!」

3-5-5:型30:「3ワード見出し」にする

(基本例文)
「ポイント!10倍!!日曜限り!!!」
「学生!家族!3年!」

3-5-6:型31:「いまはまだ買わない」ように伝える

(基本例文)
いきなり買わないでください。
まず当社の理念をお聞きください!

3-5-7:型32:広告主から相手に「直接」語りかける

(基本例文)
ここだけの話、この商品、
うちの社員が1番のヘビーユーザーなんです

3-5-8:型33:「特定の個人やグループ」に呼びかける

(基本例文)
1円でも節約したい○○代主婦のあなたへ

3-5-9:型34:「質問形式」にする

(基本例文)
同じに見える商品。
片方はカロリー半分なんて信じられますか?

3-5-10:型35:ベネフィットを「事実と数値」で伝える

(基本例文)
お買い上げいただくだけで、
アフリカに1センチずつ緑が広がります

3-5-11:おまけの型1:間違いを指摘する

(基本例文)
あなたはこんな間違いをしていませんか?

3-5-12:おまけの型2:「あなただけではありません」を入れる

(基本例文)
〇〇にうんざりしているのは、あなただけではありません

3-5-13:おまけの型3:「秘密」を入れる

(基本例文)
〇〇の秘密

3-5-14:おまけの型4:「恐怖」「不安」を表現する

(基本例文)
もし、〇〇したら(〇〇になったら)、どうしますか?

3-5-15:おまけの型5:「したくないこと」をしなくて良いと言う

(基本例文)
〇〇することなしに、□□する方法

4.最後の仕上げ

せっかく時間をかけて
35個(+5個)ものキャッチコピーを考えたのですが
そのうち、どれを使ったら良いか?
に悩みますよね。

ここで登場するのが、
戦略立案で考えた質問の答えです。

つまり

  • 見込み客の悩みで重要かつ緊急もの以外は捨ててください
  • 他社と違う、商品独自の強みでないものは捨ててください

こうして、見込み客に
一番刺さると思われる
キャッチコピーを選びます。

ですが、選んだキャッチコピーが
見込み客の心に刺さるかどうかは
テストしてみないとわかりません。

テストの結果が思ったほど良くなければ
キャッチコピーの表現を変えてみるか
別のキャッチコピーを試してみてください。

キャッチコピーに絶対はありません。

ですが、見込み客、マーケット(市場)
そしてあなたの商品をよく調べれば調べるほど
刺さるビッグアイデアを作れるようになります。

そして、それはほとんどの人がやらないので
あなたのキャッチコピーが精彩を放つのです。

今回あなたの疑問にお答えするために

プロのマーケッター、コピーライターのバイブルである

  • 『ザ・コピーライティング』(ジョン・ケープルズ著)
  • 『伝説のコピーライティング実践バイブル』(ロバート・コリアー著)
  • 『ザ・マーケティング【基本篇】【実践篇】 (ボブ・ストーン、ロン・ジェイコブズ著)
  • 『最強のコピーライティングバイブル』(横田伊佐男著)
  • 『ウェブセールスライティング習得ハンドブック』(寺本隆裕著)
  • 『キャッチコピー力の基本』(川上徹也著)

から、そのエッセンスを抽出してお答えしていきました

良いキャッチコピーが浮かばない場合は
この記事を定期的にチェックして
活用して頂ければと思います。

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