ビットコインを買うなら、仮想通貨取引所BtcBoxがおススメ

BtcBox

ビットコインも80万円を超え、
ビットコイン先物や、
ビットコインETFが上場されるのでは?
などの噂も出回り、

投資先として、
更なる注目が集まっています。

現状では、銀行や証券会社などでは、
ビットコインは購入できず、

仮想通貨取引所を通じて、
購入する方法が一般的です。

仮想通貨取引所の中でも、

BtcBox(BTCボックス)が
注目されています。

BtcBoxは、
国内の仮想通貨取引所の中でも
歴史を持つ老舗の取引所の一つで、

国内でのビットコイン取扱高が
連続で1位だった時期もあります。

では、今は停滞しているのかというと
そうではありません。

国内最大の取引所の座へ
巻き返しのチャンスを虎視眈々と
狙っている進化し続けている
優れた仮想通貨取引所です。

そんなBtcBoxの魅力を
紹介していきます。

1:BtcBoxとは

BtcBoxとは、
どんな仮想通貨取引所なのでしょうか?

1-1:BtcBoxの特徴と評判

BtcBox(BTCボックス)とは、

関東財務局登録の
仮想通貨交換業者です。

仮想通貨交換業者とは何かを
次の章で詳しく解説します。

デビット・チャンさんが社長です。
ラーメン王の方とは、別人です。

BtcBox開設以来
2105年11月までは、

国内で最大の
ビットコインの取扱高1位の
老舗の仮想通貨取引所です。

特徴的なのは、

BtcBoxには、取引所機能が
ありますが、

販売所機能が無いなど

すでに他の取引所を
利用している方の中には、
サービスが少ないと感じる点も
あるかもしれません。

しかしBtcBoxでは、
ビットコインの取引には強みがあり、

・24時間取引が可能である

・サーバーが2年以上もダウンしなかった
安定したシステム

・ビットコインキャッシュを
国内の取引所の中で一番最初に
扱うことを表明した

・個人取引だけでなく、
法人での取引もできる

※法人の登録には、
代表者の本人確認書類に加えて、
法人の登記簿謄本が必要になります。

・銀行金庫保管
オフライン財布と多重暗証番号
を分離して金庫保管

など他の取引所にない、
独自サービスで、人気な取引所です。

最近では、他の取引所のいい点を
取り入れるなど今現在進化中で
要注目な仮想通貨取引所です。

2017年10月現在では、
取扱高で、5位の仮想通貨取引所です。

1-2:仮想通貨交換業者とは

BtcBoxのホームページにも
大きく表示されていますが、
仮想通貨交換業者とは、
どういったものなのでしょうか?

仮想通貨交換業者とは、
金融庁、財務局に登録を受けた
事業者のことです。

まだ法律が未整備だった
仮想通貨取引所の中には、
いい加減な経営の取引所もあり、

利用者が安心して
仮想通貨取引ができるように

仮想通貨の業者を登録制にして、
金融庁、財務局が
審査をするようにしたものです。

BtcBoxは、
平成29年9月に関東財務局により
登録を受けております。

但し、
登録を受けているといっても、

金融庁・財務局が、
仮想通貨の価値を保証したり、
推奨しているわけではないことは、
理解しておくことが必要です。

1-3:BtcBoxの取扱い仮想通貨の種類

BtcBoxで購入できる仮想通貨には
どんな種類があるでしょうか?

1・ビットコイン(BTC)

仮想通貨といえば、この通貨
時価総額も13兆円で
圧倒的に1位の仮想通貨です。

2・ビットコインキャッシュ(BCC)

2017年8月に
ビットコインから分裂した仮想通貨

ビットコインと比べると、
値段は10分の1程度ですが、

時価総額は、3位の仮想通貨です。

3・ライトコイン(LTE)

ビットコインの弱点である

決済時間の遅さを
約4分の1まで短縮することで

より日常の取引に
使いやすいように設計された
仮想通貨です。

価格はビットコインの
100分の1程度で推移しています。

時価総額は、5位です。

4・イーサリアム(ETH)

時価総額は、3兆円を超し、
ビットコインを次いで2位の
仮想通貨です。

ライトコインとイーサリアムは、
2017年11月より取扱いが
始まったばかりです。

1-4:BtcBoxのレバレッジ取引

BtcBoxでは、
一般的な現物取引以外に
どんな取引ができるのでしょうか?

BtcBoxには、
仮想通貨融資という取引があります。

聞きなれない取引のように
感じますが、

株式でいう
信用取引のようなものです。

預け入れている日本円や
仮想通貨を担保にして、

3倍までレバレッジを効かせて
取引することができます。

つまりは、
小額でも大きな取引ができますので、
ハイリスクハイリターンに
仮想通貨を売買することができます。

1-5:BtcBoxの手数料

BtcBoxでかかる手数料は、
以下の通りです。

1-5-1:日本円での取引

入金手数料:無料
銀行振込手数料:お客負担
売買手数料 :無料

※仮想通貨交換業者登録を記念して、
ビットコイン取引手数料無料キャンペーン

出金手数料 :出金額の0.5%
※最低400円(税込み)
銀行振込手数料:BtcBox負担

1-5-2:Bitcoinでの取引

入金手数料:無料
送金手数料:お客負担
売買手数料:無料

※仮想通貨交換業者登録を記念して、
ビットコイン取引手数料無料キャンペーン

出金手数料:1回あたり0.001BTC
送金手数料:BtcBox負担

1-5-3:BtcBoxの出金での注意点

BtcBoxから日本円で大金を
出金をするときには、
注意が必要です。

上の章でも説明しているのですが、
BtcBoxで日本円を出金する場合は、

出金額の0.5%が手数料として
かかりますので、

例えば、
1000万円を出金するとなると、
出金手数料として、
5万円がかかりますし、

1億円を出金するとなると、
50万円の手数料と
手数料が高額になりますので、

手数料のコストを
気にされる方は、

定額で出金ができる
ビットコインで出金するなど

コスト対策をする価値は
あるのではないかと思います。

1-6:BtcBoxのアプリ

BtcBoxには、スマートフォン向けの
アプリが提供されています。

iPhone版とandroid版の両方が
あります。

世界の取引書のビットコイン価格が
表示されています。

しかも、海外の取引所の場合は、
日本円換算されて
値段が表示されていますので、

今、どこで買うのか有利なのか
サヤ取りねらいの方には、
便利な仕組みがあります。

1-7:BtcBoxのチャート

BtcBoxで使えるチャートは、
どのようになっているでしょうか?

1-7-1:チャートの種類

チャートの種類は5種類選べます。

ローソク足OHLC、ローソク足HLC
OHLC、ライン、ラインO

1-7-2:チャートがとる期間の種類

期間の種類が13種類あります。

週足、3日足、1日足、
12時間足、6時間足、4時間足、2時間足、
1時間足、30分足、15分足、5分足、
3分足、1分足、

1-7-3:指標表示の種類

テクニカル分析につかう指標は、
4種類使えます。

  1. EMA/MA
  2. MACD
  3. KDJ
  4. Stoch RSI

と取引するのに
過不足ないチャート環境を
整えております。

気になる点は、
海外相場の表示や
海外取引所の値段チェックが
同時にできない点があります。

2:BtcBoxの使い方

実際に、BtcBoxを使うには、
口座を開く必要があります。

どうすればいいのでしょうか?

2-1:BtcBoxの口座開設手順

1.「新規登録」をクリックします。

2.メールアドレスと
ログインパスワードを入力、

利用規約を読み、

「上記の規約を同意して、次へ」
ボタンをクリックする。

3.登録されたメールアドレスに
確認メールが届きますので、
URLにアクセスして本登録を完了。

4.登録情報をすべて入力後、
本人確認をアップロードし
「次へ」をクリックして
アップロードの画面へ行きます

5.アップロードを完了すると
BtcBoxからハガキを送られてきます。

6.ハガキに記載している
ワンタイムパスワードを入力します。

7.ワンタイムパスワードの次に
取引パスワードを設定します。

全て完了するには、
約1週間かかりますので、

余裕をもって準備しましょう。

2-2:BtcBoxの本人認証

仮想通貨取引においても
法律改正がありまして、

本人確認が必須となりました。

BtcBoxの本人確認は、

  1. 携帯電話へのSMSでの認証
  2. 本人確認書類提出での認証
  3. BtcBoxからの住所確認の書留

の3種類の方法で、
本人認証がなされます。

本人確認書類で有効なのは、
以下の通りです。

  • 運転免許証または運転履歴証明書
  • 在留カードまたは外国人登録登録証明書
  • 印鑑登録証明書
  • パスポート
  • 健康保険証
  • 住民基本台帳カードまたは住民票

2-3:BtcBox入金方法

BtcBoxの入金方法は、
銀行振込のみが対応しています。

BtcBoxの銀行口座は、
住信SBIネット銀行ですので
手数料を安く済ませたい場合は、

住信SBIネット銀行口座を持つと
便利です。

但し、
住信SBIネット銀行であっても

銀行振込は、
銀行の営業時間でないと、
入金確認ができませんから、

開いていない、休日や夜間に
口座に入金ができないので
注意が必要です。

銀行の営業時間であっても、

資金を振り込みして、
BtcBox側が入金確認をするまでに
早ければ、1時間以内ですが、
それ以上に遅くなることも
ありますので、

あらかじめ入金を
しておく必要があります。

他の取引所では、
コンビニでの入金や、
PayEasy入金があるのに
比べると、

多少の不便さはあります。

今後の改善が期待されます。

3:BtcBoxには、国内版と国際版がある。

btcbox.co.jpの国内版BtcBoxと
btcbox.comの国際版BtcBoxと

2種類のBtcBoxの取引所があります。

口座は、共有できませんので、

国際版を使いたい場合は、
国際版BtcBoxで
口座を開く必要があります。

しかしながら、
BtcBox国際版は、2017年10月より
日本語対応を中止しており、

英語か中国語での操作が必要ですので、

他の国内取引所で上場されていない
仮想通貨GAMEの売買をしたい人以外は、

あえて、国際版に口座を開く必要性は
低いと思います。

4:BtcBoxの大口取引サービス

BtcBoxの独自のサービスとして

BtcBoxの大口取引のお客様に
加入していただく組織として

「プレミアム倶楽部(仮称)」
開始すると発表しました。

公開されている範囲の情報では、

平成29年10月1日以降から、

  1. 1回の入金額が3,000万円以上
  2. 1回のビットコイン入金が100BTC以上
  3. 1回のご注文(買い・売り)金額が100BTC

のお客様が「プレミアム会員」となります。

「プレミアム会員」のサービス

  1. 専用ダイヤル、窓口による仮想通貨全般に関する相談
  2. ビットコイン出金のリアルタイム対応
  3. プレミアム会員様の座談会等

が、計画されています。

更には、BtcBoxには、

有名ブロガー、ノマドワーカーであり、
ビットコイン投資家の有料コミュニティの
ビットコイン&ブロックチェーン研究所を
主催されている

大石哲之氏がBtcBoxの顧問として
在籍されていますので

プレミアム倶楽部と
ビットコイン投資家コミュニティとの
コラボレーションも期待できるなど

BtcBoxの優良大口顧客向けサービスの
今後が気になるところです。

5:まとめ

これまで、BtcBoxについて
紹介をしてきました。

BtcBoxとは、

仮想通貨取引所マウントゴックスが
サイバー攻撃を受け、
コインが不正流出した事件を受け、

投資意欲が低迷していた
国内ビットコイン市場を

再度盛り上げていった取引所の
1つです。

2014年の開業から2015年までは、
国内のビットコイン取扱高1位

その後は、後発の仮想通貨取引所に
取扱高を抜かれましたが、

弱点であった、
取扱いの仮想通貨の種類を
増やしたり、

信用取引にあたる
仮想通貨融資を導入したり、

人気のある取引所の
メニューを取り入れたり、

仮想通貨の大口の優良顧客を
取り込みサービスを発表したり、

ICOを募集したり、

取引所の機能や便利さなどに
加えて、

以前から強みで合った、
システムの信頼度や

オフラインでの仮想通貨の保管
などもあり、

BtcBoxの今後の動向に
注目が集まることになるでしょう。

最後までご覧いただき
ありがとうございました。

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