初心者必見!5分で学べる★どんな転売にも使える3つのコツとは?

転売

「転売のコツ」と聞いて、
あなたは何を思い浮かべるでしょうか。

魔法のような
ノウハウでしょうか。

それとも、
誰にもマネ出来ないような
難しいノウハウでしょうか。

答えはどちらでもありません。

「誰でも出来る事を
誰にも出来ないレベルで実践する」

転売のコツは
この一文に凝縮されます。

一つ一つは
かんたんな事です。

しかし、
それが組み合わさった時に
大きな力を発揮します。

枝や葉っぱにとらわれずに、

幹となる原理原則を理解すれば

もう転売の方法論に振り回されたり
悩んだりすることは無くなりますし、

あなたに合った
転売のスタイルも見つかります。

では、これから詳しく解説しますので
いっしょに見ていきましょう。

目次

1:転売の目的は何か
2:商品選定のコツ
3:安く仕入れるコツ
4:高く売るコツ
5:まとめ

1:転売の目的は何か

「転売の目的」

という一見当たり前の事を
改めて考えてみる事で
転売のコツが見えてきます。

1-1:目的は稼ぐこと

あなたは何のために
転売をやっていますか。

いろんな目的はあると
思いますが…

当然「お金を稼ぐため」が第一ですよね。

これは誰もが
同じだと思います。

では、そもそも

「転売において稼いでいる状態」

とはどういう状態を指すのでしょうか。

1-2:転売で稼ぐとは

転売において

「稼いでいる」とは
どんな状態なのでしょうか。

それは、
利益をたくさん得ている状態です。

そもそも転売とは
「商品を安く仕入れて高く売る行為」です。

ということは、
転売における利益は

「仕入金額と売上金額の差額」

ということになります。

当たり前のようですが、

この「差」
(仕入金額と売上金額の差)

にしか利益の源泉はないのです。

そして、この「差」を
可能な限り広げることが
「稼ぐ」ために
最も必要なことなのです。

では、なぜそこまで
「差」に注目しなくては
ならないのでしょうか。

1-3:「安く仕入れて高く売る」を追求する

例えば

仕入れた商品が1000円で
売れたとしましょう。

しかし、

この商品の仕入金額が
999円だったら1円しか
利益はありません。

また、1円という
究極に安い金額で
仕入が出来たとしても

その商品が2円でしか売れなかったら
こちらも1円しか利益はありません。

つまり、

  • どれだけ安く仕入れても、
  • どれだけ高く売れても、

それが

同時に行われなければ意味はない

という事なのです。

では、何でもかんでも
安く仕入れれば良いのか。

逆に、何でもかんでも
高く売れば良いのか。

どちらも答えはNOです。

もちろん、可能な限り
安く仕入れて高く売る
という努力は大切です。

しかし、
物事には限界があります。

あまり安ければ仕入はできません。

逆に、あまりに高すぎても売れません。

ましてや
インターネットが
発達した現代において

「価格差を見つける」

という行為自体が
かなり難しくなってきています。

また、転売は参入障壁が低いため
ライバルも多いです。

ですからその「限界点」を探し、
ギリギリで勝負するのが

転売のコツ

といえると思います。

では、その「限界点」はどうやって
見極めたら良いのでしょうか。

そのために必要なのが
これから解説する

「3つのコツ」

なのです。

2:商品選定のコツ

「転売は商品選定がすべて」

と言っても過言ではないくらいに
商品選定は重要です。

何故かと言うと

  • 売れる商品はどこで売っても売れる
  • 売れる商品は多少まずい出品の
    しかたをしても売れる

からです。

ここで「どこで売っても売れる」
というのは

販売サイトに関係なく売れる
ということです。

実際に、売れる商品は

アマゾンでもヤフオクでも
どこでも売れています。

インターネット時代
特有の現象といえるでしょう。

今のお客様は
自分の部屋の中で

世界中の(ネット上にある)商品を
検索比較し購入することが出来るのです。

実際に購入者アンケートを取っても
かなりのお客様が他のサイトを
比較検討していることは
結果に表れています。

それから、先ほどの
「多少まずい出品のしかた」とは

写真や商品説明の不備のことです。

例外はもちろんありますが、

私も写真がボケた状態の
商品説明で販売したことも
ありますし

相場より高い金額で
売ったことも何回もあります。

要するに今の消費者は

「欲しい商品はどうやっても買うし
要らない商品はどうやっても買わない」

という傾向があるのです。

だから、商品選定が
一番重要になってくるのです。

2-1:需要と供給

物の価格や相場というのは
どうやって決まるのでしょうか。

答えは
需要(欲しい人がどれだけの数いるか)と
供給(市場にどれだけの数出品されているか)
で決まります。

需要が多ければ価格は上がり、
供給が多ければ価格は下がる。

シンプルなものです。

特に古物(中古品)の相場は
需要と供給の関係が

ダイレクトに反映される
傾向があります。

ですので
商品選定する時は

必ず

「需要と供給」

という2つの視点を
忘れないようにしてください。

2-2:需要の見方

では
仕入れる商品に
需要があるのか否かは

どうやって
見極めれば良いのでしょうか。

欲しい人に
聞いて回る訳にも
いきませんよね。

具体的には

  1. アマゾン
  2. ヤフオク
  3. モノレート
  4. オークファン

などのサイトを見て
推測していく形になります。

また、
サイトを見る際の
指標がありますので
それぞれ解説します。

2-2-1:過去の取引数

アマゾンの場合はモノレートで。

ヤフオクの場合はオークファンで見ます。

商品の需要を見る場合は
過去1年履歴で十分です。

単純に

過去の1年以内の取引数が
多ければ売れやすい

と判断して良いです。

ちなみに、データが少なければ
検索する年数を伸ばしていきます。

科学的根拠は無く、
経験則ではありますが

取引数が多いものは
早く売れることが多いです。

求める人が多いから
取引数も多くなるのではないかと
私は思っています。

とにかく、
理由はどうあれ

取引数多い=売れやすい

というのは
そのまま使って大丈夫です。

問題は販売履歴が
少なかった時、

もしくは履歴自体が
存在しなかった時です。

この場合は2つの解釈が
存在するからちょっと面倒です。

  1. パターン1:出品はされているが
    需要が無いために売れていない
  2. パターン2:世の中に数が少なく
    過去に出品すらされていない

の2パターンが考えられるからです。

その理由は
過去の販売履歴というのは

「出品されたけど売れなかったものは
履歴に残らない」

からです。

ですから、

出品されていて
売れなかったものの履歴は
残念ながら分かりません。

また、そもそも世の中に
数が少なく、レアな商品も

出品されない限り
履歴が残りません。

ですから、その商品が
ただ単に出品されたけど
売れなかっただけなのか?

それとも
本当にレア商品のため
履歴が無いだけなのか

この違いが分かりません。

このように、
取引数が少ない場合は

過去の販売履歴だけでは
判断ができませんので、

次に説明する

「現在の出品状況」

も見ます。

2-2-2:現在の出品状況

「現在の出品状況」
というのは

自分が勝負する市場や
ライバル市場の状態のことです。

具体的にはアマゾンや
ヤフオクの現状を見ます。

パターン1「ライバル出品あり。価格安い。」

この場合は需要が無く
売れないと考えます。

理由は

  1. 安い商品が残っているということは
    安く出している出品者の
    商品すら売れていない
  2. あまりに売れないので、
    長く出している出品者も
    値下げしている

事が考えられるからです。

パターン2「ライバル出品あり。価格高い。」

この場合は
値段は別として需要は
ありと判断して良いです。

理由は

  • 出品者も値下げしていない
  • 最安値の物が売れた可能性あり

だからです。

このあたりは、
先ほどの「過去の販売履歴」
照らし合わせて見れば
ある程度推測可能です。

パターン3「ライバル出品無し」

これはデータが何もないので
予測のしようがありません。

こういう場合は
グーグルで検索かけてみたり

他の販売サイトや価格コムなど
思いつくサイトで検索をかけてみます。

それでも手がかりが
見つからない場合は・・・

「自分の感覚で値段付けてヤフオクに出品」

です。

ヤフオクは何でも出品出来ますし、

仮に購入者の相場感より
安く出してしまっても

欲しい人が2人以上いれば
競り上がる可能性があるからです。

「分からないものは
とにかく出してみてテスト」

訳の分からないものが
結構売れたりしますので

調べても分からないものは
とにかく出しましょう。

2-3:供給(ライバル)について

前章までで
色々細かく説明してきましたが
視点を変えて言えば

「ライバルが居ない、
もしくは高いものだけ出品せよ」

という事にもなります。

仕入れを検討する
商品を手に取った時に

「ライバル多く、値段も安い」

ものは捨てて大丈夫です。

ここでほとんどの商品が
脱落するはずなので
せどりや転売もラクになります。

仕入に値する商品というのは
実は少ないものなのです。

ですから
少しリサーチして
仕入れできないからと言って

立ち止まらずに
ダメなら次々行ってください。

2-4:商品選定まとめ

商品選定についてまとめますと

  1. ライバルがいない、
    または高い商品を
  2. 過去の販売履歴を
    チェックしつつ
  3. 仕入れるか(出品するか)
    否かを決める

という流れになります。

3:安く仕入れるコツ

安く仕入れるコツは
2点ポイントがあります。

これはどこから仕入れる時も
頭に置いておいてください。

仕入の極意とも呼べる
ノウハウです。

3-1:川上から仕入れる

物の流れを
川に例えてみましょう。

例えば本であれば

出版社

取次店

新刊書店

消費者

新旧古書店
古紙回収業者
自治体のゴミ処理場

※取次店とは?出版社と新刊書店の間に入る業者。
他業界で言う卸問屋のようなもの。

家電製品であれば

メーカー

(卸問屋)

家電量販店

消費者

リサイクルショップ
廃品回収業者
自治体のゴミ処理場

かんたんに言えば
こういう流れになります。

これらの図の中のどの段階から
仕入れるのかが問題なのです。

とは言っても
「出版社」「メーカー」「取次店」
から仕入れるのは

普通の人は不可能です。

現実的には
「新刊書店」「家電量販店」から下です。

そして、
自治体のゴミ処理場からも
かんたんには仕入れる事は
できません。

そう考えると
意外と仕入場所は
少ないのです。

また、この図には
もう一つのポイントがあります。

それは、
どちらにも「消費者」
入っていることです。

ここで実は
「新品」「中古品」
分かれます。

新品を扱うならば
「新刊書店」「家電量販店」
から仕入れるしかありませんが

中古品は仕入ポイントが
新品よりも多い。

これは中古品の
大きなメリットです。

もう一つのメリットは
消費者を経由する事によって
価値がいったんリセットされる事です。

「定価」が意味をなさなくなります。

消費者までいったん渡った事により
流通が完結しているからです。

そこでメーカーの縛りや
問屋の縛りは消えます。

だから、極端な話、
いくらで販売しても良い。

これも大きな中古品のメリットです。

そして、仕入というのは
川上になればなるほど
安くなっていきます。

例えば中古品であれば
一番安いのは「消費者」です。

ここから仕入れる方法を
世間では

「買取」

と呼んでいます。

逆に商品として並んでいる
「古書店」「リサイクルショップ」
などから仕入れる転売やせどりは

誰でもできますが、
仕入金額が高いです。

これが安く仕入れるコツ
の一つ目です。

ただし、安く仕入れられる
仕入方法は

その分、許可や交渉が
必要になったりして
ハードルが高くなります。

初心者には少しむずかしい
かもしれませんが

こういった視点は
忘れないようにしましょう。

3-2:余っている所から仕入れる

これは、バーゲン品などを
仕入れる場合です。

初心者にはこちらの方が
取り組みやすいと思います。

「商品選定」の章で
「物の値段は需要と供給で決まる」
と説明しました。

仮にその関係が
全世界統一のものならば

仕入という行為は
成り立ち得ません。

どこに行っても
同じ価格でしか買えないから。

しかし、
これだけインターネットが
発達した現代においても

需要と供給の関係は
局地的、相対的な場合が
まだまだ多いのです。

特にオンラインと
オフラインにおいては。

こういった歪みを突くビジネスが
「転売」というものであり、

世の中必ずどこかに
歪みはあります。

なぜ家電量販店のワゴンで
捨て値で売られる商品があるのか?

なぜブックオフには
100円均一の棚があるのか?

逆に

なぜそこで仕入れた商品が
アマゾンやヤフオクでは
仕入れ値以上で売れるのか?

これらはすべて
相場は局地的、
相対的であり

歪があるからです。

「余っている所」から
沢山買ってあげてください。

きっと喜ばれます。

4:高く売るコツ

いくつか
ポイントがあります。

これを押さえずに値段ばかり高くして
出品しても売れるはずがありません。

転売だけでなく
どんなビジネスにも
共通するポイントです。

4-1:マネから入る

特に初心者のうちは
このノウハウが大切です。

ライバルの
過去や現在の出品を見て

高く売っている人や
入札を集めている人の

  • タイトルの付け方
  • 出品カテゴリー
  • キーワード
  • 写真の撮り方
  • 商品説明の内容

を参考にします。

アマゾンは現在の出品ページ
しか見られませんが

ヤフオクは
過去の出品ページを
そのまま見ることが出来るので

それぞれ出来る範囲で
やってみてください。

この方法のメリットは
知識経験が無くても
出来ること。

なぜならば、売れている人を
マネすれば良いだけだから。

4-2:欲しい人を集める

まずは
その商品を欲しがっている人を
集めてこないと何も始まりません。

どうすれば
集めてこられるのか。

販売サイトも
検索エンジンの一種です。

ですから、
欲しい人はキーワードを
打ち込んで集まってきます。

他には、グーグルなどの
検索エンジン経由のアクセスも
あります。

販売サイトには
いろんな所から
アクセスが集まります。

しかし、
そのどれにも共通しているのは
キーワードをきっかけに
集まるということです。

ですから、

出品する側は
それを逆手に取って

欲しがっている人が
入力するであろうキーワードを
タイトルや商品説明に
入れなければなりません。

どんなキーワードを入れるかは
過去の販売履歴などを参考に
拾っていきます。

1番オーソドックスなのは、
購入意欲の高い「商品名」や
「商品名 中古」などです。

一度試してみてください。

4-3:信用してもらう

お互いに顔も素性も分からない
インターネット上の取引において

購入してもらうために
最も大切な「信用」は

どのようにして勝ち得るのでしょうか?

逆に、
お客様は何を基準に
購入するのでしょう。

それが「評価」
と呼ばれるものです。

ネット上で信用を測る
唯一の指針です。

これがなぜ重要かと言いますと
「他者からの評価だから」です。

自分で評価するならば
いくらでも良いこと書けますから。

その証拠に評価は
どんなサイトにもありますよね。

ヤフオクやアマゾンにはもちろん、
楽天市場などのネットショップにも

「お客様の声」
という形で掲載されています。

これも形を変えた「評価」です。

これだけ、いろんなサイトに
あるということは

インターネット上では
「良い評価が無くては売れない」
という事なのです。

販売者の顔も見れない
現物も手にとって見れない

そんな状況の中で頼れるのは
他人がつけた評価しかありません。

とは言え、

たとえ評価が
どれほど大切なものか
分かったとしても

良い評価というのは
一朝一夕に手に
入るものではありません。

地道に真面目に取引を重ねて
積み上げるものです。

だからこそ
信用の指針となるのです。

初心の内は利益より
評価を獲得する方に
重点を置いた方が良いです。

良い評価が多くなれば
高額商品も売れるように
なりますので。

利益を取っていくのは
それからです。

方法としてはかんたん。

最初は安い商品を数売って
取引を積み重ねます。

評価が多くなるにつれて
少しずつ高い商品も
混ぜていきます。

高額商品が売れてくるようになれば
そちらをメインにしていきます。

4-4:良い評価をもらう

インターネット上の取引において
「評価」が大事なのは分かった。

では、それはどうすれば
もらえるのか。

良い評価をもらうポイントは
2つあります。

4-4-1:まめな連絡

他の出品者を見ていると
連絡が少なくて驚く事が
よくあります。

私は買う事もありますので
経験しています。

特に

  • 初回連絡が遅い(システム的に不要になっている場合は別)
  • 決済完了後商品発送日の連絡が無いは致命的です。

初回連絡に関しては
最近システム的に不要にしている
販売サイトも多いので

その場合は別ですが、

こちらが決済完了しても
何の連絡もよこさずに

果ては、
商品発送の連絡すら無い
出品者も多いです。

決済完了後というのは
お金を払った直後です。

しかも、商品が届いていないのに。

当然お客様が
最も不安になる
瞬間でもあります。

  • お金払っちゃった…
  • 本当に買って良かったのかな…
  • 本当に商品が届くのだろうか…
  • お金だけ取られて逃げられないだろうか…

などなど

お客様の頭の中には
様々な不安が渦巻きます。

そして、
その不安感が
評価を付ける段階になって

「出品者の対応が悪い」
という悪評価になって返ってきます。

ですから、
最初と決済完了直後は

特に購入者が
不安になりやすい場面なので

ここをしっかりケアしてあげると

「安心してお取引できました。
ありがとうございました。」

という評価につながります。

4-4-2:クレームの案内をする

届いた商品が
思っていたものと違った時、

それから
商品に欠陥があった時、

お客様はどういう心理になるでしょうか。

  • 「えっ、何、これ、壊れてる」
  • 「どうしよう・・・」
  • 「どうやって言っていいか分からないし・・・」
  • 「ノークレームとか書いてあったし・・・」
  • 「ええい、悪い評価つけちゃえ!」

という流れになります。

これを防止するために
私は商品に
連絡先と連絡方法などを
書いた紙を同封しています。

また商品説明にも
「ノークレーム・ノーリターン」
一切入れていません。

こうする事によって
本当にこちらに不備があった場合は
ちゃんと連絡をくれますし、

不備が無かった場合は
「安心して取引できました」
の言葉となって返ってきます。

5:まとめ

転売3つのコツは
いかがでしたか。

1:商品選定のコツでは

需要と供給を視点に持って、

現状の出品を見て

  • ライバルが居ない物や
  • ライバルが居ても相場が高い物を

過去の販売履歴を参考に

  • 出品方法を検討して
  • 仕入れるか否か決める

2:安く仕入れるコツでは

  • 川上から仕入れる
  • 余っている所から仕入れる

3:高く売るコツでは

  • 欲しい人をキーワードで集めて
  • 評価で売る
  • 良い評価をもらうポイント

について学んできました。

これらは
ヤフオクで売る時も
アマゾンで売る時も
使えますし、

ブックオフで仕入れる時も
家電量販店で仕入れる時も
使えるノウハウです。

でも、決して難しいものでは
なかったと思います。

あなたもぜひ

「誰にでも出来ることを
誰にも出来ないレベルで実践」

していただき、

転売のコツを習得していただけたら
嬉しく思います。

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ビジネスZEROでは、0からビジネスを作り会社や国に頼らなくても自身で稼ぎ続ける起業、副業、WEBマーケティングノウハウを徹底的に追求し、個人でも稼ぐことが出来るビジネスモデルの作り方やマネタイズの方法等、具体的なノウハウを1から10まで可能な限り、トコトン提供していきます。